アジアンエステはソフトなフィンガーサービスが基本

ほとんどのアジアンエステで言えることですが、抜きはもちろんのこと、その他の楽しみの一つとして女の子のコスチュームが挙げられます。
多くがその国で有名な衣装や、白衣などですが、刺激的な水着や下着、また全裸でサービスをしてくれるお店もあるので注目したいところです。
現在では都心部だけではなく田舎の駅周辺にもアジアンエステが非常に多くあります。
アジアンエステの無い地域は無いと言っても過言ではなく、日本全国でその快楽を味わうことが出来ることでしょう。

 

女の子の可愛い指先を使って全身を刺激してくれるアジアンエステでは、口や素股などの過激なサービスは行われていません。
指だけでフィニッシュを迎えることの出来る気持ち良さというのは、他の風俗では絶対に味わうことの出来ない快楽を得ることが出来ます。



アジアンエステはソフトなフィンガーサービスが基本ブログ:13-6-2021

おはようございます

最近「後回し」ということを考えさせられる。
「後回し」といっても、おいらの場合は
「やりたくないので、つい後回し」と、
「興味をひかれつつも、つい後回し」という2つのパターンがある。
 
前者はありきたりな事が多い。
家事、トイレットペーパーの補充、腕時計の電池交換、電球のつけ替え…
などに手をつける時のコシの重たさといったら、自分でもあきれる。

9時、目を覚まし、
枕元に置いた眼鏡を手で探り当ててがばっと起き上がり、
顔を洗い、歯を磨き、髭をそり、髪を整え、着替えを済ませ…
その身のこなしに無駄のない主人の姿に、ついみとれてしまう。

眠る幸福を手放してまで起き上がるということは、
「何と勇気のいることか」とおいらは思う。

悔し紛れに
「何が楽しくってそんなにせっせと身支度できるの?」
と、おいらは心で叫びつつ、のっそり起き上がる。

起きないといけない、お弁当の準備をしないといけない…
とわかっていてもなかなか布団から離れられないおいらの1日は、
「後回し」からはじまるといっても過言ではないのだ。

一方、興味をひかれつつ、つい後回し…の一つは、恐れ多くも哲学。
これは、未知なる世界への憧れ。

パスカルの「パンセ」をはじめて読んだ時、
あまりにもわけがわからなくて投げ出してしまった。

「時間があったらあれもやりたい、これもやりたい」と
言い訳してきた「時間」が主人の転勤を機に与えられ、
後回しにしてきたことを「かじる」幸せ。

まるで小さなお子様がお煎餅を一口かじっては、
食べ終わらないうちにもう1枚、またもう1枚…という感じだろうか。

大人の目からみれば全く解せない行動でも
成長の過程では必要なのかもしれない…と、
小さなお子様とおいらを重ねて慰めつつ思う。

嗚呼,気分爽快